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これほどの、大騒ぎの事件になっていても、逮捕されない時津風親方

これほどの、大騒ぎの事件になっていても、逮捕されない時津風親方に対して、日本相撲協会・北の湖理事長(元横綱) 警察が捜査中なので任せるのが一番。協会からは何も言えないと答えている。 協会の対応に「待った」をかけたのが文科省だ。二十八日に北の湖理事長を呼び出し、理事長が「警察にお任せ」としていた真相究明を、警察の捜査と並行して協会独自に行うよう指示した。また、過去の類似事例の検証や、前日発足させた検討委員会に外部の有識者を加えることも求めた。 しかし、横綱朝青龍問題も満足に解決しえない協会が、警察の事情聴取にさえ隠蔽工作をしている時津風親方から、本当の話を聞くことが出来るのだろうか。それこそ、協会が、隠蔽をするに決まっている。 犯罪で逮捕者が出たとき、必ず警察は、前(前科)を洗う。 時津風部屋は、今回を含め過去に計3人の死亡者を出している。 命かながら脱走した者は、枚挙にいとまない。 リンチは、今に始まったのではないわけで、時津風部屋の体質であって、たまたま、亡くなったことで、発覚したわけである。 警察の対応も、6月に起った事件を、いまだに逮捕せずに、事情聴取をしているのは、何故なのだろう。とっくに隠蔽工作、証拠隠滅、口裏あわせを図っているというのに。 それにくらべて、ホリエモンの時は、早かった。証拠もないのに、まず、証拠探しと、逮捕拘束をしてから、調べるという手法。 穏便にするように、警察に対して、圧力が、かかっているのだろうか。
posted by entanokamisama at 16:04 | 日記

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