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時津風親方はやっぱり、隠蔽工作。さあどうする、相撲協会。世論は絶対許さないぞ。

10/3日、時津風親方は他の親方が事情聴取している最中、相撲協会に届出なくフジテレビの「スーパーニュース」に出演し斉藤さんが死亡した問題について弁明を繰り返した。ビール瓶で殴ったのかとの質問に「叩くんじゃなくて、たまたま(瓶の)カドが当たって出血した」と釈明。さらに兄弟子が金属バットで殴ったことには「お尻を叩いたので、私は駄目だと言った」と弟子に全面的な責任があると発言をした。また、報道された内容も事実と違うと反論した。
また、各理事に延命工作をしており、解雇にはならない可能性がある。
当ブログが当初より指摘のように、案の定、様々な工作をして、延命工作を計っている。身内の親方による事情聴取も、答えは同じ。
どうも時津風親方は、日本の警察とマスコミ、世論をなめているようだ。
報道の内容は、大半が、警察からの取材であることをわかっていないようだ。また、行政解剖とその内容も公開されているので、専門家からみれば、なにがあったのか、一目両全。
これで、うやむやにするようだと、もはや、相撲界は終わったも当然。
時津風部屋は、壊滅状態になるだろう。
日本全国の世論が、絶対に許さないだろう。
posted by entanokamisama at 08:29 | 日記
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