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腐り切っている愛知県警と犬山警察署と犬山中央病院。警察を取り締まる警察はないのか。

なんのことはない。最後にとどめを差したのは、親方だった。
報道の内容では、親方が、最後をみとったというニュアンスだったが、誰しも、ひょっとして、親方が、最後のとどめを差したのではと、疑いを持ったと思う。そのとおり、親方が、やったのです。
参照
http://zara1.seesaa.net/article/58106528.html

また、犬山警察署が、新たに、死亡診断書の病名を書き換えていたことがわかった。急性心不全を虚血性心疾患に書き換えていたのだ。もっとも、もとの急性心不全もでたらめだが。(元監察医上野氏談)
一連の報道にしてもソースは、警察報道がベースであるからして、どこまでが真実かわからない。現に、本日のテレビ報道では朝稽古の見学に行った方で、亡くなった当日、親方が座って見ているなかで、3、4人が暴行を加えているのを見ていたのだ。当初は暴行は前日のみとされていたのだが、まだ真実が見えてこない。一方、長野県警は、捜査員400人を派遣し宗教法人女性会員のリンチ殺人で逮捕者を21人とした。
同じ警察で4ヶ月たっても立件できず、隠蔽までしている警察。
おそらく、このままでは、証拠不十分で立件できず、一件落着か。


posted by entanokamisama at 14:59 | 日記
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