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ボクシングには厳しいが、相撲には甘い、やくみつる

日本相撲協会は再発防止委員に任命された、やくみつる氏はタレントでありスポーツ評論家として、社会情勢や世の中の動きを的確に見ており、適切な意見を期待していると理由ずけをしている。
大の相撲ファンでもある、やく氏に、亀田親子に向けたような、激しい言動が期待できるか、要、注目!。みえみえのパフォーマンス親子とマスコミにでない、影の陰湿、殺人集団と、どちらが悪質でしょう。もっと、厳しいコメントを出したほうが良いのでは。逆に相撲協会にとりこまれたような感じだ。
リンチ再発防止策より、けいこの名のもとに、土俵の上なら人を殺しても罪にはならないという相撲界の暗黙のルールが、彼らをして確信犯とならしめたわけである。けいこなのか、どうなのか、いまだに検証中とは、大笑いだ。消防署員によると、死んでいたのは、風呂場で、しかもまわしを付けていなかった。問い詰めると、けいこで、身体が汚れたので、洗ってやった。といっている。
当初から、回しは、付けていなかったと思った。
なぜなら、大腿部にかなりのやけどと、タバコで焼かれた跡、陰毛が焼かれていたと報道されていたからである。まわしをつけていては、陰毛を焼くことはできないだろう。また、大腿部には、無数のアイスピックのような鋭いもので、刺した跡があった。恐らく素っ裸ににして、数人で、下半身に攻撃を加えたのだろう。これが、けいこですか。前歯は7本もおられ、鼻は折れてひんまがり、耳はつぶれ、半分裂けている。目は陥没し、ほほは、ざくろのように裂けている。ひたいは、裂けて、陥没している。肋骨は、数本折れている。腕も曲がっていることから、折れていたと見られている。これがけいこですか。木刀や、バットでなぐり、ビールビンで額を割るのがけいこですか。死亡当日、親方の前で数人に暴行されているのを、見ている通行人がいても、けいこですか。
それでも、まだ、逮捕も立件もできないのですか。
これは、いじめを通り越した殺人事件だ。なぜなら、今後、土俵に上げようと思っら、身体に見えるような傷は付けられないだろう。TVで日本全国の人の目にさらされるわけだから。腿にタバコの焼けど跡とか、鼻が曲がったり、前歯なかったり、耳がなかったらどうするのだろう。はじめから、土俵に上げるつもりがないからである。そんな姿で土俵に上げたら、ばれてしまう。はじめから始末をしてしまう気だったのだろう。けいこ中に死んだことにすれば、事件にはならないとういうまさに確信犯である。小中学生でもわかる、わかりやすい事件だ。
相撲は、日本の国技だ。文科省も、相撲協会も、病院も、警察も、必ず守ってくれるという甘い期待と、絶対ばれないという隠蔽工作により、逃げ切れるかというところだろう。
だからこそ、もっと、相撲界の裏の裏まで知っている、やくみつる氏に期待?したいのだ。相撲界に甘い、やくさんと言われないようにね。
posted by entanokamisama at 16:41 | 日記
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